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炭鉱マニア

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炭鉱・石炭関係リンク集

〜 政策研究にもビジネスにも学術研究にも、そして炭鉱マニアの抒情的趣味にも全用途対応 〜

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炭鉱関係官公庁,特殊法人,業界団体など 炭鉱会社,旧炭鉱会社,炭鉱会社の親会社など(国内)
鉱山用機械,部品メーカー,資源調査会社など 石炭流通会社,石炭商社,石炭取引市場など 石炭&コークス需要先(=販売先)業界所属企業
炭鉱離職者や産炭地域振興のために(職探し&起業支援) 外国のサイト(炭鉱会社やその業界団体など) 石炭関係の情報が得られる研究機関,博物館,大学,マスコミ,本など
その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱に偏らない全国版) その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道,産炭地域などのサイト(特定の地域や炭鉱版:北から順に) 外国のサイト(個人サイトなど)
その他





炭鉱関係官公庁,特殊法人,業界団体など

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衆議院
(かつて、「石炭対策特別委員会」が設けられていましたが、今ではありません。)

総務省行政管理局・法令データ提供システム

「石炭鉱業構造調整臨時措置法施行令(昭和三十五年八月三十一日政令第二百四十七号)や、
「石炭鉱業構造調整臨時措置法施行規則(昭和三十年八月二十九日通商産業省令第四十号)
を探せます。)

経済産業省(METI;Ministry of Economy, Trade and Industry)
(旧名称は通商産業省[通産省]。言わずと知れた日本の産業政策の総本山であり、石炭産業を担当する省庁でもあります。陰口の冗談ではよく、「通常残業省」などと呼ばれたりしていました。地方組織として、北海道経済産業局九州経済産業局があります。また、このサイトの中には資料となるコンテンツとして以下のものがあります。
○ 「審議会−石炭鉱業審議会」
○ 「報道発表資料本文・産炭地域振興関係各省庁等連絡会中央連絡会の開催について(平成9年10月6日)
○ 「報道発表資料本文・三井三池炭鉱の閉山に伴う関係各省庁等の対策の進捗状況について(平成10年3月30日)
○ 「報道発表:石炭鉱業審議会政策、経営及び需給・価格合同部会について」(基準炭価についてはここで調べられます。)
○ 「報道発表:「産炭地域振興臨時措置法施行令の一部を改正する政令」及び「産炭地域振興審議会令を廃止する政令」について」
○ 「平沼経済産業大臣談話 −池島炭鉱の閉山提案について−(2001年10月12日)」
○ 「報道発表:池島炭鉱の閉山提案についての大臣談話(PDF形式,2001年10月12日)」
○ 「平沼経済産業大臣談話−池島炭鉱の閉山について−(2001年11月29日)」
○ 「2001年11月29日(木)付事務次官スピーチ(池島閉山に伴う石炭政策について言及)」
○ 「平沼経済産業大臣談話−太平洋炭砿の閉山提案について−(2001年12月7日)」
○ 「報道発表:大学等技術移転促進法に基づく実施計画の承認について(平成13年12月10日)」
○ 「報道発表:産炭地域振興関係各省庁等連絡会の開催について(平成13年12月11日)」
○ 「平沼経済産業大臣談話−太平洋炭砿の閉山について−(平成14(2002)年1月30日)
○ 「報道発表:産炭地域振興関係各省庁等連絡会の開催について 」(平成14年02月04日(月))
○ 「平沼経済産業大臣談話−産業再生機構による三井鉱山への支援決定について−」(平成15年09月01日)

経済産業省(METI)北海道経済産業局
(サブ・コンテンツとして、
○ 「 太平洋炭礦(株)の閉山提案に伴う対策について (01/12/07) 」
○ 「太平洋炭鉱対策本部の設置について(H13.12.7)」
○ 「太平洋炭鉱対策本部設置要綱(H13.12.7)」
○ 「「太平洋炭鉱関連中小企業相談窓口」の設置について(H13.12.7)」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会北海道地方連絡会の開催結果について (01/12/12)」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会北海道地方連絡会 並びに中小企業金融懇談会合同会議の開催について (02/01/30)」
○ 「太平洋炭鉱の閉山について(局長談話) (02/01/30)」
などがあります。)

経済産業省(METI)九州経済産業局
(サブ・コンテンツとして、
○ 「産炭地域における中小企業者についての中小企業信用保険に関する特別措置等に関する法律第2条第2項の規定に基づく石炭鉱山の指定について」(H13.11.29)
○ 「「第2回池島炭鉱関連中小企業金融対策連絡協議会」の開催について」(H13.12.10)
○ 「松島炭鉱樺r島炭鉱の閉山に係る中小企業信用保険法に基づく経営安定関連保証の特例措置の適用について」(H13.12.10)
○ 「産炭地域振興室」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会九州地方連絡会の開催について(2002.1.18) 」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会九州地方連絡会の開催について(2001.12.4)」
○ 「池島炭鉱の閉山について(局長談話)(2001.11.29)」
○ 「「池島炭鉱閉山対策本部」の設置について(2001.11.19)」
○ 「池島炭鉱の閉山提案について(局長談話)(2001.10.12)」
○ 「「池島炭鉱対策本部」の設置について(2001.10.12)」
などがあります。)

資源エネルギー庁
(経済産業省の外局。直接的に、石炭業界に関する産業政策を担当します。また、サブ・コンテンツとして、
「石炭鉱業審議会 答申 (平成11年8月9日),すなわち「現行の石炭政策の円滑な完了に向けての進め方について」や、
「石炭鉱業審議会合同部会資料等:過去の石炭政策答申における国内炭の位置付けについて (H10.2.3) 」
などがあります。)

原子力安全・保安院 九州鉱山保安監督部
  

鉱山とは

  

災害発生状況




新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO;New Energy and Industrial Technology Development Organization)
(経済産業所所管の独立行政法人。発祥は石炭合理化事業団であり、石炭の産業政策に係わる経済産業省やエネ庁の産業政策業務の実務面でのアウトソーシング先子会社だと思えば分かり易いです。サブ・コンテンツとして、以下のもの等があります。
○ 「石炭経過業務事業(旧 石炭鉱業構造調整事業分)」
○ 「石炭資源開発事業」
○ 「炭鉱技術海外移転事業 (2003年1月発行パンフレット,pdf版) 」
○ 「旧部室ページ・石炭資源開発部」
○ 「旧部室ページ・石炭資源開発部:平成15年度「海外炭開発可能性調査」事業に係る補助先の決定」
○ 「旧部室ページ・石炭資源開発部:平成15年度「炭鉱技術海外移転事業(5ヶ年研修)」のお知らせ」
○ 「旧部室ページ・石炭資源開発部:成果報告書一覧」
○ 「旧部室ページ・石炭資源開発部:石資部ニュースレター」
○ 「北海道支部」
○ 「九州支部」

独立行政法人・経済産業研究所(RIETI)
(サブ・コンテンツとして、児玉俊洋「三井三池炭鉱閉山後の炭鉱離職者の再就職状況に見る労働者の転職可能性」(ディスカッション・ペーパー,2001/09 01-J-004)が掲載されています。)

資源環境技術総合研究所
(経済産業省・産業技術総合研究所に属する研究機関[独立行政法人]です。(石炭物性研究室もある)エネルギー資源部」「北海道石炭鉱山技術試験センター」「九州石炭鉱山技術試験センター」などがあります。)

独立行政法人 産業技術総合研究所 北海道センター

北海道地質調査連携研究体
(経済産業省・産業技術総合研究所に属する研究機関[独立行政法人]です。)

(財)石炭エネルギー・センター(JCOAL;Japan Coal Energy Center)

石炭ランド
(JCOALによる、子供向けの総合石炭紹介サイトです。)

(財)石炭利用総合センター
(石炭関係の統計データベースとしてJapan Coal Information System (JCIS,石炭情報システム)があります。)

科学技術振興財団

科学技術振興財団産業遺産ナビゲーター

産業再生機構
(サブ・コンテンツとして、
○ 「三井鉱山株式会社(PDF 20KB)」(2003.09.01)
○ 「事業再生計画の概要(PDF 56KB)」(2003.09.01)
○ 「機構法31条の確認(PDF 21KB)」(2003.09.01)
などがあります。)

厚生労働省
(炭鉱向けだけではありませんが、雇用政策は炭鉱離職者にも影響を与えるものです。サブ・コンテンツとして、以下のようなものがあります。
○ 「「雇用対策法等改正法の施行等に伴う政省令案要綱等」等の答申について(平成13年8月31日」)
○ 「経済社会の変化に対応する円滑な再就職を促進するための雇用対策法等の一部を改正する等の法律の一部の施行に伴う関係厚生労働省令の整備に関する省令(仮称)案要綱(平成13年8月16日)」)

雇用・能力開発機構
(閉山による失業の発生を、産業構造変化への機会だと前向きに捉えるならば、炭鉱離職者に対して新産業就労のための能力開発に必要なサービスを提供してくれる組織。地方組織として北海道福岡長崎など全国各地のホームページがある他、附属組織として職業能力開発総合大学校高度職業能力開発促進センター(高度ポリテクセンター)生涯職業能力開発促進センターなどの職業訓練開発組織があります。)

ハローワーク・インターネットサービス
(厚生労働省管下の、旧称職安のことです。各地の職安について詳しくは、当ページ内の「炭鉱離職者のために(職探し)」ご参照。)

文部科学省
(サブ・コンテンツとして「産官学連携」があり、手続き窓口の紹介やQ&Aコーナーがあります。)

石炭鉱業年金基金
(石炭鉱業年金基金法に基づいています)

地域振興整備公団

月刊・地域づくり((財)地域活性化センター)
(サブ・コンテンツとして、釧路市商工労働課主査・久保雅弘「北海道釧路市・釧路コールマイン、唯一の炭鉱として始動。三本柱の経営方針、課題は新産業の創造」(2002年10月特集)があります。)

北海道
「北海道経済部のHP」の中に、「石炭対策室 (貴重な国産エネルギー・石炭)」や、労働組合運動や炭鉱労働に関する資料が収蔵されている「北海道労働資料センター」や、企業誘致北海道総合企画部経済企画室参事 Home Page北海道総合企画部経済企画室統計課(統計データ集)などのページがあります。)

北海道空知支庁
(サブ・コンテンツとして、北海道空知地方地域政策課がります。ここでは、『そらち・炭鉱(やま)の記憶マップ』を配布しています。北海道岩見沢市8条西5丁目 TEL 0126-23-2231(内線2177))

北海道産炭地域振興センター

福岡県
(サブ・コンテンツとして、「産業・雇用のイェロー・ページ」や、「Fukuoka Data Web【福岡県調査統計課】」があります。)

長崎県
(サブ・HP「ながさきの「しま」」の中のコンテンツ・「西彼諸島」の中で、これらの島々の炭鉱の情報も載っています。また、「【商工労働部】新事業振興課」や, 【商工労働部】雇用推進課「長崎県の文化財」「長崎県統計課」などのページもあります。)


炭鉱会社,旧炭鉱会社,炭鉱会社の親会社など(国内)

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太平洋興発(株)
(北海道釧路市にあり、今では閉山した太平洋炭鉱を運営している太平洋炭礦(株)の上場親会社。製販分離の上、販社を親会社とし、製造部門である炭鉱会社を子会社としたと思えば分かり易いです。)

釧路コールマイン(株)
(太平洋炭礦閉山後、同山鉱区を継承して石炭採掘事業を行っている、太平洋炭礦とは別資本の会社。なお、太平洋炭礦については、当WEBページの中の同山のページをご参照下さるようお願いいたします。)

くしろ石炭ドットコム
(太平洋炭礦の鉱区を引き継いで設立された釧路コールマイン(株)と、釧路近郊の障害者施設・作業所の製品販売をお手伝いするボランティアグループ・るんちゃんSHOPの協働で実施されているサイト。)

釧路炭鉱マン秘話
くしろ石炭.comの公式ブログサイト。)

釧路炭鉱のご案内
(釧路炭鉱を運営する釧路コールマイン(株)は、太平洋炭礦(株)閉山後に、海外研修生研修用採掘会社として地元資本で設立された会社。同じ炭鉱を掘るが企業としての継承関係はなく、資本的にも全く別会社で炭鉱名称も釧路炭鉱と改称され、太平洋興発(株)の子会社ではない。釧路コールマイン(株)独自のHPは2002年の会社設立当初は無かったので、サンタンセブン中の同炭鉱紹介ページをリンクしました。)

三井松島産業(株)
(今では閉山した、長崎県の池島にある池島炭鉱を運営していた松島炭鉱(株)の上場親会社です。製販分離の上、販社を親会社とし、製造部門である炭鉱会社を子会社としたと思えば分かり易いです。)

MMR Home Page 長崎県池島
MMR : Mitsui Matsushima Resources Co., LTD.(三井松島リソーシズ(株))の社員が作っている、IKESHIMA COAL MINING FAMILY -- NAGASAKI COAL MINE TECHNOLOGY TRAINING CENTER --(長崎炭鉱技術研修センター)のWEBサイト。三井松島産業(株)から辿っていけない等の状況により三井松島リソーシズ(株)長崎炭鉱技術研修センターの公式WEBサイトなのか私的サイトなのかは不明ですが、記載内容から推測すれば公式WEBサイトの模様です。全て英語。)

三井鉱山(株)
(かつては、三池炭鉱だけでも年産400万tを誇る日本最大の石炭会社でした。末期には製販分離の上、炭鉱[製造]子会社・三井石炭鉱業(株)が1997[平成9]年まで三池炭鉱で掘っていました。現在では国内からは撤退しています。)

北海道炭礦汽船(株)
(かつて三井グループ系石炭会社の名門だった企業ですが、現在では採掘していません。「炭鉱記録写真集」のページがあります。)

三菱マテリアル(株)
(1990[平成2]年に、三菱金属(株)と三菱鉱業セメント(株)が合併してできた会社ですが、元々は戦前の三菱財閥[当時]の石炭&鉱山会社・三菱鉱業(株)が戦後1950[昭和25]年の集中排除法で分割されたものが”再結婚”したものです。三菱鉱業(株)および三菱鉱業セメント(株)[1973<昭和48>年以降]は、三井鉱山(株)と並んで日本を代表する炭鉱会社でした。現在では国内からは撤退しています。グループ企業中、主として海外だとは思いますが、現在でも石炭関連業務を担当しているのは、「三菱マテリアルエネルギー(株)」「三菱マテリアル資源開発(株)」です。)

住友石炭鉱業(株)
(北海道にあった住友赤平炭鉱などを掘っていた、住友グループの石炭会社。現在では国内からは撤退しています。)

常磐興産(株)
(かつての常磐炭礦(株)の現在の姿です。現在では既に閉山していますが、経営多角化としてスパリゾートハワイアンズ(旧・常磐ハワイアンセンター)を運営して生き残ったことでも有名です。)

宇部興産(株)
(山口県宇部炭田の沖の山炭鉱が発祥の会社。現在では国内からは撤退しています。サブコンテンツ・UBE100年史があります。)

日鉄鉱業(株)
((現)新日鐵への資源供給を目的として(旧・当時)日鐵から分離独立した会社で、昔石炭を掘っていました。今では国内外共石炭は掘っておらず商品として流通させているだけで、鉱業としては石灰石がメインです。三井三池炭坑最後の鉱業所である有明鉱は、元々は日鉄鉱業が開発していた所なのだそうです。)

出光興産(株)
(オーストラリアでの炭鉱運営など石炭の開発輸入事業も紹介されています。)

麻生グループ
(かつて吉隈炭坑などを抱えていた麻生産業の後身企業グループ。グループ内には麻生セメントなどがあります。)

(株)シゲウチ
(かつて常磐炭田重内地区にあった炭鉱会社・重内鉱業(株)の現在の姿。今では不動産、土木などの会社です。昭和14年6月創業. 昭和44年度閉山。)

(株)砂子組
(露天掘り炭鉱の採掘をしています。営業ベースでの坑道掘炭鉱が全滅した2003年今日、数少ない日本の炭鉱です。)

岩倉測量設計株式会社
(平成12(2000)年に閉山した亜炭坑内掘りの岩倉炭鉱の運営会社。同炭鉱の写真集があります。)


鉱山用機械,部品メーカー,資源調査会社など

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(株)三井三池製作所
(コールカッターや自走枠、つまり採炭プラントを製造しています。)

DBT (DEUTSCHE BERGBAU-TECHNIK)[ドイツ語版]
(世界的に有名な鉱山機械メーカー。ドイツの会社です。)

武井電機工業(株)
(無人自走枠にドラムカッターを組み合わせた採炭ロボットを製造しています。)

永田製作所
(選炭工場で使う機械のメーカーです。)

日本物理探鑛(株)

ユニレックス(株)
(乾式選炭技術製品も販売しています。)


石炭流通会社,石炭商社,石炭取引市場など

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COAL on NET (コール・オン・ネット)
三菱商事(株)三井物産(株)、及び住友商事(株)による合弁企業として設立された、会員制BtoB石炭電子商取引サイトでしたが、2005年1月現在リンク切れです。)

CoalinQ Web Site(コーリンク(株))
伊藤忠商事(株)日商岩井(株)  (現・双日ホールディングス(株)双日(株))、及び丸紅(株)による合弁企業として設立された、会員制BtoB石炭電子商取引サイト)

Global Coal(グローバルコール社;英語サイト)
(石炭の電子商取引市場の設立運営を行う会社(所在地:ロンドン)で、電源開発(株)のグループ企業・EPDC海外炭(株)も資本参加しています。)

三菱商事(株)エネルギー事業グループ
三菱商事(株)のエネルギー部門のサイトです。)

三井物産(株)

伊藤忠商事(株)

丸紅(株)

住商石油(株)
住友商事(株)の石炭販売グループ企業です。)

双日エネルギー(株)
  (旧・日商岩井石油(株)。双日(株)  (旧・日商岩井(株))の石炭販売グループ企業です。)

(株)トーメン

日鐵商事(株)

JFE商事ホールディングス(株)JFE商事(株)  (旧・川鉄商事(株))

住金物産(株)

神鋼商事(株)

EPDC海外炭(株)
電源開発(株)のグループ会社)

(株)電発コール・テック アンド マリーン
電源開発(株)のグループ会社)

姫路港運(株)
(石炭輸送をしています。)

新和海運(株)
(石炭輸送をしています。)

日鉄海運(株)
(石炭輸送をしています。)

飯野海運(株)
(石炭輸送をしています。)


石炭&コークス需要先(=販売先)業界所属企業

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(社)日本鉄鋼協会

新日本製鐵(株)

JFEホールディングス(株)JFEスチール(株)  (旧・NKK[日本鋼管(株)]&川崎製鉄(株))

(株)神戸製鋼所
(製鉄所でのコークス需要だけでなく、石炭火力発電所である神鋼神戸発電所も運営しています。)

住友金属工業(株)

U. S. Steel [英語版]

中國鋼鐵[英語版]
(高雄市にある、中華民国(台湾)を代表する製鉄会社)

POSCO(韓国・浦項製鉄)[韓国語版]
(英語のページもあります。)

Shanghai Baosteel Group Corporation(中国・上海宝鋼集団公司の英語版)

電源開発
磯子火力松島火力竹原火力高砂火力(HPは「播州コム」)などで、石炭を燃料にして発電しています。)

ほくでん(北海道電力(株))
(サブコンテンツとして、「苫東コールセンター」があります。)

東北電力(株)

常磐共同火力(株)
(勿来発電所は石炭火力発電所です。)

東京電力(株)

中部電力(株)

北陸電力(株)

関西電力(株)

中国電力(株)

四国電力(株)

九州電力(株)

おきでん(沖縄電力(株))

王子製紙(株)

日本製紙(株)

大昭和製紙(株)

大王製紙(株)

三菱製紙(株)

大井川鐵道(株)
(SLの動態運転有り)

秩父鉄道(株)
(SLの動態運転有り)

伊予鉄道(株)
坊ちゃん列車復活プロジェクトでSLの復活運転が行われていますが、これは外見はSLですが実は残念ながら燃料は石炭ではありません。都会でボイラーを炊くのはいけないのだそうです。)

JR北海道
(SLの復活運転有り)

JR東日本
(SLの復活運転有り)

JR東海
(あまりSL復活運転をしているとの情報はないようですが...私が知らないだけかも知れません)

JR西日本
(SLの復活運転有り〜元祖復活運転:SLやまぐち号)

JR四国
(SLの復活運転有り)

JR九州
(SLの復活運転有り)

小樽交通記念館
(SL動態運転有り)

梅小路蒸気機関車館
(SLのメッカとして有名)

博物館明治村
(SLの動態運転の情報が五號地に載っています。)

SLやまぐち号と沿線の旅
(地元推進母体・山口線SL運行対策協議会事務局)

鉄道・石油の館へようこそ
(地元推進母体・磐越西線SL定期運行推進協議会<事務局:新潟県新津市企画調整課>)

日本工業大学
(ミニSLの動態保存有り)

北海道三笠市公式ホームページ
(三笠市立博物館や三笠鉄道記念館の案内も載っています。三笠鉄道記念館ではSLの動態保存をしています。)

Die Bahn(DB:ドイツ国鉄)
(全編ドイツ語ですが...)

台湾鐵路管理局
(英語と中国語[旧字]のみ)

中華人民共和国鉄道部
(中国語[簡略字体]のみ)


炭鉱離職者や産炭地域振興のために(職探し&起業支援)

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「Noblesse Oblige カミタクの部屋」中の産業振興リンク集
,フレーム無し版はこちらへどうぞ(この「炭鉱マニア」WEBサイト管理人・神山卓也の個人WEBサイトの中のリンク集です。もともとはこの場所に置いておくつもりでしたが、独立させました。産炭地振興策関係など「カミタクの部屋」に持っていかなかったもの等のみ、以下(↓)に残してあります。)

経済産業省(METI)北海道経済産業局
(サブ・コンテンツとして、
○ 「地域振興・産業立地」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会北海道地方連絡会の開催結果について (01/12/12)」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会北海道地方連絡会 並びに中小企業金融懇談会合同会議の開催について (02/01/30)」
などがあります。)

北海道(道庁)
「北海道経済部のHP」の中に、「石炭対策室 (貴重な国産エネルギー・石炭)」や、労働組合運動や炭鉱労働に関する資料が収蔵されている「北海道労働資料センター」などのページがあります。)

日栄電機工業梶i在・釧路)
(太平洋炭礦鰍フ機械設備メンテナンス会社です。新規分野として事業開拓した携帯電話を用いての漁業関係者向け沿岸情報システム「海象台」が、経済産業省(METI)北海道経済産業局WEBサイト上で「〜地域基幹産業の状況変化に対応した新たな事業への挑戦〜」というタイトルで事例紹介されています。)

空知地区産炭地域振興企業協議会 赤平支部
(赤平市に進出してきた企業の企業間の話し合いの場)

経済産業省(METI)九州経済産業局
(サブ・コンテンツとして、
○ 「産炭地域振興室」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会九州地方連絡会の開催について(2002.1.18) 」
○ 「産炭地域振興関係各省庁等連絡会九州地方連絡会の開催について(2001.12.4)」
などがあります。)

九州工業大学(在・北九州市)
(サブ・コンテンツとして「地域や産業界との交流」や、「情報工学部筑豊歴史写真ギャラリー」があります。)

長崎県
(サブ・HP「ながさきの「しま」」の中のコンテンツ・「西彼諸島」の中で、これらの島々の炭鉱の情報も載っています。)


外国のサイト(炭鉱会社やその業界団体など)

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World Coal Institute
(石炭の供給側,需要側両企業による、非政府非営利の業界団体。全編英語です。)

IEA Coal Research
(International Energy Agency (IEA)による1サイト。IEAのThe Clean Coal Centreです。全編英語です。)

Coal Information Network[英語]
(石炭に関する世界規模での膨大なリンク集です。)

Coal Links
(外国の炭鉱会社リンク集です。全編英語です。)

THE COAL LINKS OF THE MILLENIUM ENERGY DEBATE
(外国の炭鉱会社リンク集です。全編英語です。)

STEELYNX[英語]
(7,500以上のサイトがリンクされた鉄鋼関係の総合サイト集ですが、その中に世界の炭鉱会社や炭鉱団体も載っています。)

Info Mine
(鉱山総合情報サイトのようです。サブタイトルは、「Your Mining Information Source」になっています。)

U.S. Department of Energy[米国エネルギー省]
(米国のエネルギー省です。全編英語です。)

Australia Government, Department of Industry, Science and Resources[オーストラリア政府・産業科学資源省]
(コンテンツとして、Coal and Minerals[石炭ならびに鉱業]リンク集・Coal Virtual Libraryがあります。全編英語です。)

BHP
(オーストラリアにある、世界的に有名な石炭会社です。[英語])

DBT (DEUTSCHE BERGBAU-TECHNIK)[ドイツ語版]
(再掲ですが...ドイツの有名な炭鉱機械メーカーです。)

New Hope Coal Australia
(未確認ですが、多分、三菱マテリアル(株)の海外炭鉱関連会社です。

Glovaltex Industries Inc.[英語版]
(カナダの鉱山会社です。日本の三井松島産業(株)とのJ/VでPine Valleyプロジェクトでの採炭を進めています。)

Savage Industries[英語版]
(三井系炭鉱会社がよくオーストラリアで合弁しているSavage Resourcesとは異なる会社のようですが、少なくとも似たような名前の米国の会社です。)

RAG
(坑内採掘炭鉱を経営しているドイツの会社)


石炭関係の研究機関,博物館,大学,マスコミ,本など

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Energynews.net
(エネルギー業界全体の情報が得られます。)

YAHOO! Japan NEWS
(サブ・コンテンツとして、
○ 「地域トピックス:地方経済」
○ 「地域トピックス:地域活性化」
などがあります。)

日本経済新聞(NIKKEI NET)
(サブコンテンツとして、地域経済・北海道地域経済・九州があります。)

産經新聞(Sankei Web)

FujiSankei Business i.

読売新聞(YOMIURI ON LINE)
(サブ・コンテンツとして、「読売新聞・北海道発」や、「読売新聞・九州発」があります。)

毎日新聞(Mainichi INTERACTIVE)
(サブ・コンテンツとして、各地の毎日新聞・北海道や、各地の毎日新聞・福岡や、各地の毎日新聞・長崎があります。)

朝日新聞(asahi.com)
(サブ・コンテンツとして、「asahi.com : MYTOWN : 北海道」や、「asahi.com : MYTOWN : 北海道・企画特集」や、「asahi.com : MYTOWN : 長崎」があります。)

北海道新聞

釧路新聞

掘り出せ海底炭! “最後の秘境”釧路コールマイン
北海道のニュースサイト・BNN(Brain News Network)のシリーズ記事)

西日本新聞
(サブ・コンテンツとして「池島炭鉱閉山関連記事」があります。)

有明新報

長崎新聞
(サブ・コンテンツとして、「池島 炭鉱が消えて」,伊万里が石炭の街だった頃を紹介している、「人情紀行・まつうら鉄道」中の「鳴石、久原駅」,特集・「ふるさと賛歌」中の「炭鉱遺構(西彼崎戸町)〜繁栄の歴史を象徴・町おこしの起爆剤に 」などのコンテンツがあります。)

経済産業新報

日刊工業新聞社

TV TOKYO World Business Satelite
(サブ・コンテンツとして、2001年12月26日放送・特集「最後の炭鉱の灯が消える(太平洋炭礦)」があります。)

YOMIURI ON-LINE旅ゅーん!近代化遺産・浪漫紀行
  

・ 夕張炭鉱住宅

  

・ 三井本館(かつて、三井鉱山(株)本社はここにありました。)

  

・ 旧日本国有鉄道志免鉱業所

  

・ 三井田川六坑ボタ山・「炭都の象徴」

  

・ 三井三池炭鉱 産業化進めた皆の気概

  

・ 軍艦島 活況いずこ、海の墓標

  

・ 慶応義塾大学図書館旧館(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の母校です。)

  

・ 旧横浜船渠第二号ドック(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の故郷・横浜です。)

  

・ 横浜三塔(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の故郷・横浜です。)

  

・ ホテルニューグランド本館(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・横浜です。)

  

・ 旧根岸競馬場一等馬見所(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・横浜です。)

  

・ 山手西洋館群(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・横浜です。)

  

・ 猿島要塞(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・横浜からすぐ近くの横須賀です。)

  

・ 尚古集成館 列強に対抗、壮大工場群(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・鹿児島です。)

  

・ 万代橋 美しさと強さ保ち続け(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・新潟です。)

  

・ 札幌市時計台(炭鉱遺産ではありませんが、当HP管理人の第2の故郷・札幌です。)




石炭関係統計資料集/戦前戦後の石炭に関する統計の集大成



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志賀美英『鉱物資源論』(九州大学出版会,2003,ISBN: 4873787742)

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鶴岡 泰生『地底を変えた男たち―中国と日本、採炭技術の旅』(未来文化社,2000,ISBN: 4898060188)

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植草益,竹中康治,菅久修一,井手秀樹,堀江明子『現代産業組織論』(NTT出版,2002,ISBN: 4757120826)

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小田切 宏之『新しい産業組織論:理論・実証・政策 Y21』(有斐閣,2001,ISBN: 4641161275)

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伊藤元重,奥野正寛,清野一治,鈴村興太郎『産業政策の経済分析』(東京大学出版会,1988,ISBN: 4130410563)

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マイケル・E. ポーター著, 竹内弘高(訳)『競争戦略論 I』(ダイヤモンド社,1999,ISBN: 4478200505,産業クラスター論について書かれた名著です。)

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マイケル・E. ポーター著, 竹内弘高(訳)『競争戦略論 II』(ダイヤモンド社,1999,ISBN: 4478200505,産業クラスター論について書かれた名著です。)

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小野五郎『産業構造入門 日経文庫―経済学入門シリーズ』(日経文庫,1996,ISBN: 4532105366)

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鶴田俊正,伊藤元重『日本産業構造論』(NTT出版,2001,ISBN: 4757120710)

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小宮 隆太郎『日本の産業・貿易の経済分析』(東洋経済新報社,1999,ISBN: 4492392823)

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植草 益『日本の産業システム〈1〉エネルギー産業の変革 日本の産業システム 1』(NTT出版,2004,ISBN: 4757121008)

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山口和雄,中村隆英,向坂正男,服部一馬, 宮下武平編著『日本産業史〈1〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532104971)

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山口和雄,中村隆英,向坂正男,服部一馬, 宮下武平編著『日本産業史〈2〉』(日経文庫,1994,ISBN: 453210498X)

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高村寿一,小山博之編集『日本産業史〈3〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532104998)

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高村寿一,小山博之編集『日本産業史〈4〉』(日経文庫,1994,ISBN: 4532105005)

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村井 了『海外炭が日本を救う』(河出書房新社,2003,ISBN: 4309251684)

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萩原 義弘『巨幹残栄・忘れられた日本の廃鉱―萩原義弘写真集』(窓社,2004,ISBN: 4896250605)

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北海道新聞社編『炭鉱…盛衰の記憶』(北海道新聞社,2003,ISBN: 4894532719)

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北海道新聞空知「炭鉱」取材班編『そらち炭鉱遺産散歩』(共同文化社,2003,ISBN: 487739088X)

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増谷 栄一『昭和小史 北炭夕張炭鉱の悲劇』(彩流社,1996,ISBN: 4882023806)

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正田 誠一『九州石炭産業史論』(九州大学出版会,1987,ISBN: 4873781698)

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高木 尚雄『地底の声―三池炭鉱写真誌』(弦書房,2003,ISBN: 4902116081)

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高木 尚雄『わが三池炭鉱―写真記録帖』(葦書房,1997,ISBN: 4751206737)

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阿久井 喜孝,伊藤 千行『軍艦島海上産業都市に住む―ビジュアルブック 水辺の生活誌 ビジュアルブック水辺の生活誌』(岩波書店,2004,ISBN: 400008495X)

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小林 伸一郎『NO MAN’S LAND 軍艦島Japanese deathtopia series』(講談社,2004,ISBN: 4063528057)

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雑賀 雄二『軍艦島―眠りのなかの覚醒』(淡交社,2003,ISBN: 447301987X)

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DVD『軍艦島』(日活,2004,ASIN: B0002MOLDS)

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三木 健『沖縄・西表炭坑史』(日本経済評論社,1996,ISBN: 4818808962)

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三木 健『西表炭坑写真集』(ニライ社,2003,ISBN: 4931314589)




趣味の古本・北天堂書店
(北国「札幌」の古書店です。炭鉱関係の古本も取り扱っています。)

さっぽろ萌黄書店
(札幌市にあります。『そらち炭鉱遺産散歩』紹介コーナーや、トップ画面からの辿り着き方が不明ですが「炭鉱(労働)関係」の古本も取り扱っています。)

古書の店 Books アヒル
(山口県岩国市にあります。炭鉱を専門とする古書店ではなさそうですが、山口県の郷土史の本を取り扱っているので、宇部炭田の資料があるかも知れません。)

舒文堂河島書店
(熊本市にある古書店です。舒文堂河島書店古書目録の中に炭鉱関係があります。)

(財)日本エネルギー経済研究所

(財)電力中央研究所

第6回国際鉱山ヒストリー会議 in Japan(日本語サイト)
  

2003 International Mining History Congress(英語サイト)

  

○ IMHC papers (powered by (株)イー・シー全国コンベンション会場予約・事務局代行サービス)

  

○ 北大・樋口澄志「日本の炭鉱技術 −歴史的推移と今後の国際貢献−」(PDF) (powered by (株)イー・シー全国コンベンション会場予約・事務局代行サービス)

  

○ 北海道教育大岩見沢校・古村えり子「炭鉱主婦協議会の活動が地域住民に残した「遺産」〜特に炭鉱主婦協議会"炭婦協"に着目して」(PDF) (powered by (株)イー・シー全国コンベンション会場予約・事務局代行サービス)




産業考古学会

九州産業考古学会

日本エネルギー学会石炭科学部会

日本エネルギー学会コークス工学研究部会

資源・素材学会

資源・素材学会北海道支部

金属鉱山研究会(JMRS;Japan Mine Reseach Society)
(国内外の金属鉱山および炭礦の歴史や現状についての研究を目的とする団体です。)

科学技術振興財団産業遺産ナビゲーター
(再掲ですが...)

独立行政法人・経済産業研究所(RIETI)
(再掲ですが... サブ・コンテンツとして、児玉俊洋「三井三池炭鉱閉山後の炭鉱離職者の再就職状況に見る労働者の転職可能性」(ディスカッション・ペーパー,2001/09 01-J-004)が掲載されています。)

資源環境技術総合研究所
(再掲ですが...独立行政法人です。(石炭物性研究室もある)エネルギー資源部」「北海道石炭鉱山技術試験センター」「九州石炭鉱山技術試験センター」などがあります。)

独立行政法人 産業技術総合研究所 北海道センター
(再掲ですが...)

北海道地質調査連携研究体
(再掲ですが...)

(社)研究産業協会
「産業技術博物館・展示内容別検索(その他エネルギー[ガス、石油、石炭])」の中で、石炭関係の産業博物館のリストがあります。)

Economic Data
(サブコンテンツ・「鉱工業生産(データ)目次」中の「鉱工業生産・鉱業データ一覧」の中に「石炭」のデータとグラフが載っています。)

Home page of Coal Mining Engineer
(日本人のサイトですが、全編英語です。石炭資源開発における技術の紹介をしているサイトです。)

日本の企業博物館
(石炭関係の博物館の紹介もあります。)

北海道大学工学部資源開発工学科
(北大の中で鉱山について研究するところです。)

北海道大学大学院地球環境科学研究科
生態環境科学専攻 地域生態系学講座研究室メンバー露崎史朗氏の研究成果の中に、「鉱山跡地における植物群集動態」があり、ボタ山(ズリ山)跡地の植生回復について論じられています。)

北海道石炭研究所
(北海道庁や北海道にある大学の組織ではありません。北海学園大学経済学部経営学科の大場四千男教授が開設していた研究用サイトでしたが、同教授の退任に伴い、HPもリンク切れになってしまいました。)

北海道石炭図書館
(北海道石炭研究所と同様に、北海学園大学の大場教授が開設している研究用サイトでしたが、同教授の退任に伴い、HPもリンク切れになってしまいました。)

札幌学院大学経済学部・谷沢ゼミナール
(サブコンテンツとして、ゼミ員の共同研究発表を紹介するコーナー・「ゼミの成果」欄の中に、平成13年度(第2期生)研究内容「北海道の石炭生産地域の振興問題」,ならびに平成14年度(第2期生,第3期生)研究内容「北海道の石炭生産地域の振興問題」などがあります。)

太平洋炭礦炭鉱展示館

夕張・石炭の歴史村

ワンダーバレーゆうばり

秋田大学工学資源学部
(日本の鉱業界の名門校・秋田大学鉱山学部の現在の姿です。)

秋田大学工学資源学部地球資源学科

秋田大学附属鉱業博物館

いわき市石炭・化石館

みろく沢炭鉱資料館
(リンク先は常磐炭田ネットワークのサブ・コンテンツ)

足尾研究会
(炭鉱だけのサイトではありませんが、炭鉱関係のコンテンツも豊富である他、国際鉱山ヒストリー会議・エントリー顛末記国際鉱山ヒストリー会議・橋本康夫「 日本の鉱山・炭鉱を追って 1970-2003」等の炭鉱関係研究に関するサブ・コンテンツも掲載されています。)

慶應義塾図書館
(「日本石炭産業関連資料コレクション目録データベース」である、日本石炭産業関連資料コレクションがあります。)

東京大学工学部地球システム工学科&大学院地球システム工学専攻
(東大の中で鉱山学を専攻するところです。)

一橋大学大学院経済学研究科
(サブ・コンテンツとして、「経済学研究科紹介」「修士号・博士号取得者紹介 」「経済学研究科博士論文一覧」の中に、市原 博『炭坑の労働社会史』(1998年度博士学位授与論文要旨)があります。)

炭鉱労働者の閉山離職とキャリアの再形成
(早稲田大学人間総合研究センター,文学部社会学研究室,大正大学人間学部社会学研究室の共同研究発表サイトで、常磐炭鉱をモデルにしています。)

法政大学大原社会問題研究所
(この中には、
・「第二篇 労働組合,第三章 労働組合運動,第五節 炭鉱国管運動(つづき)」(『日本労働年鑑 戦後特集(第22集)』)
・「第二編 兵力・労働力の動員とその配置,第五章 主要産業における労働力需要事情と労働移動,第二節 石炭業(つづき)」(『日本労働年鑑 特集版 太平洋戦争下の労働者状態』)
・「第二部 労働運動,第二編 労働組合運動,第七章 主要な労働組合の現状」(『日本労働年鑑 1951年版(第23集)』)
などをはじめ、多くの炭鉱関係の文献資料があります。)

佛教大学社会学部・高橋伸一教授HP
(サブコンテンツ・高橋伸一「炭鉱労働者の履歴と広域移動」(『佛教大学社会学研究所紀要』第11号,1990年3月)があります。)

広島大学地球資源論研究室
(サブコンテンツとして、「ホーム>エネルギー資源>石炭とは」があります。

宇部石炭記念館
ときわ公園(常盤公園)のサブ・コンテンツで公式WEBサイト。)

国土交通省・中国地方整備局・港湾空港部
(サブ・コンテンツとして、みなとの歴史紀行・宇部炭坑と宇部港があります。)

九州伝承遺産ネットワーク

石炭資料館へ行こう(田川市石炭資料館&直方市石炭記念館)
(KITA-Q.COMの中の「炭坑の歴史」サブページの中。2005/01/10現在、リンク切れになってしまいました。)

田川市石炭・歴史博物館
(リンク先は公式WEBサイトで
田川市公式WEBサイト:福岡県田川市/炭坑節のふるさとのサブ・コンテンツ。楽天トラベルでも田川市石炭資料館として紹介されています。)

直方市石炭記念館
「直方市ホームページ」でも、「石炭記念館」  「石炭記念館本館」があります。)

福岡県宮若市ホームページ(公式ホームページ:旧・宮田町)宮田町石炭記念館を紹介する宮若市石炭記念館があり、公式HPと言えますが、個人サイトであるみやわかふれあいページ
内の「若宮市石炭記念館(旧・宮田町石炭記念館)」の方が詳しいです。[困ったもんだ!]。)

宮田町石炭記念館(現・若宮市石炭記念館)
(福岡県宮田町(現・若宮市)にあります。
笠松小学校ホームページのサブ・コンテンツ。)

九州大学大学院工学研究院地球資源システム工学部門&九州大学大学院工学府地球資源システム工学専攻
(鉱山や採掘機械に関する学問を研究しています。
資源開発工学研究室や、岩盤・開発機械システム工学研究室や、地球熱システム学研究室があります。)

インターネット博物館「石炭・金・地熱」
九州大学総合研究博物館サブ・コンテンツとして石炭コーナーがあります。)

九州大学総合研究博物館
筑豊石炭鉱業データベースがあります。)

九州大学石炭研究資料センター
(サブ・コンテンツとして、「刊行物」の中に、『石炭研究資料叢書』『エネルギー史研究−石炭を中心として−』「アジアの石炭問題と日本の石炭産業に関する総合的検討」等があります。)

九州大学附属図書館ホームページ
「九州大学 Digital Archives」コンテンツの中に、「よみがえる福岡の炭坑−明治期の写真・炭鉱札・地図展−」「鉱山・精錬史料」「唐津石炭採掘之図」「筑豊石炭鉱業データベース」「東アジアの炭鉱写真」(日本の各炭鉱もあります)という魅力的なコンテンツがあります。余談ですが炭鉱以外にも、「蒙古襲来絵詞」などの面白いアーカイブがあります。)

インターネット博物館「石炭・金・地熱 - 九州の地下資源 -」
(インターネット博物館・九州大学総合研究博物館の「展示館」の一つ。共通コーナー石炭コーナー金コーナー地熱コーナーに分かれて、インターネット展示されています。)

福岡大学商学部・今野孝先生
(石炭産業を含めた経営史を専攻しておられます。サブ・コンテンツとして、「今野ゼミOB・OGのページ」の中に、「草野真樹さんのレポート:(聴き取り調査,夕張見学記,太平洋炭礦見学記」があります。)

おおむた石炭WORLD
(大牟田市石炭産業科学館の公式WEBサイトです。)

福岡県大牟田市
(三井三池炭鉱があった市です。大牟田市石炭産業科学館の案内もあります。)

Hellowおおむた
(大牟田の石炭産業科学館の案内があります。)

「海底炭鉱に生きる-池島からの報告−」
「国立科学博物館 - 産業技術の歴史 - 産業技術資料データベース」の中の「産業映画史」の中の1ページです。)

(株)富士通総研
(論文・金堅敏「崩れる中国のエネルギー需給逼迫シナリオ」(FRI研究レポート No.54,June 1999)が掲載されており、その中で石炭についても分析されています。)


その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱に偏らない全国版)

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炭鉱マニア
(つまり、このサイトです。YAHOO!の登録サイトになりました。)

鉱山探訪

MAkiの部屋
(コンテンツの中に「炭田」のページがあります。)

日本の鉱山
「異風者からの通信」サイト作者が作っておられる別サイトです。)

日本の金属鉱山
(炭鉱のページもあります。メタル山も含めて鉱山系サイトでは「超大手」です。)

帝国鉱産・風合瀬鉱業所

裏アーツ
(サブ・コンテンツとして「廃坑リスト」があったのですが、2005/01/08現在リンク切れです。)

げばげばアドベンチャー
(炭鉱の写真が載っていたのですが、2005/01/08現在リンク切れです。)

ムエン通信
(廃墟の写真集があります。廃墟全般については全国版ですが、目下のところ炭鉱については北海道のものが多い模様です。)

ムカシジャパン.com
(夕張や空知や軍艦島の紹介があります。)

軽軌道(トロッコ)
(炭鉱の軌道に関する写真もたくさん掲載されています。)

街と鉄道
(「鉄道等の公共交通が、街にどのような影響を与えるのか」というテーマを追求するサイトです。炭鉱専門ではありませんが、炭鉱鉄道の写真もあります。)

おかゆライス
(廃坑の写真があります。)

石垣のRailWay Page
(サブ・コンテンツとして「炭鉱、鉱山、専用線の車両達」があります。)

れとろ看板写真館
(サブ・コンテンツ「燃料・石油化学系れとろ看板」の中に炭鉱会社の看板も載っています。)

Legend of Ruins 〜廃墟伝説〜
(サブ・コンテンツ「九州の廃墟」に軍艦島や崎戸炭鉱の写真があります。姉妹サイトに「東日本戦跡調査団」があり、炭鉱サイトではありませんが、こちらも相当おもしろいです。)

廃村と過疎の風景
(端島[軍艦島]や沖縄県の宇多良炭鉱跡の写真が載っています。)

終わらない旅
(サブ・コンテンツとして「鉱山・炭鉱専用線を訪ねて」があります。)

炭鉱
(立坑の写真収集は凄いものがあります)

Legend of Ruins 〜廃墟伝説〜
(炭鉱専門サイトではありませんが、もの凄い量の炭鉱写真が掲載されています。)

トロッコ大好き!
(炭鉱のトロッコの写真もあります。)

我、あるがまま
別館の中に、大牟田や三井砂川炭鉱の写真があります。)

廃墟浪漫紀行
(九州の炭鉱の写真もあります。)

足尾研究会
(炭鉱だけのサイトではありませんが、炭鉱関係のコンテンツも豊富である他、国際鉱山ヒストリー会議・エントリー顛末記国際鉱山ヒストリー会議・橋本康夫「 日本の鉱山・炭鉱を追って 1970-2003」等の炭鉱関係研究に関するサブ・コンテンツも掲載されています。)

探検コム
(サブコンテンツに、幻の大夕張へや、筑豊のボタ山や、軍艦島があります。)

特殊個人・日本石炭公団

石炭関係統計資料集/戦前戦後の石炭に関する統計の集大成

ごたまぜの引き出し(ブログ)
2004.11.01:炭労が解散へがあります。)

バイクツーリングサイト・B switch
「日本の残影」で、いくつかの廃坑が紹介されています。)

庄川良太郎斜真館
写真集「廃界徘徊」−14.軍艦島はじめ、全国の多くの炭鉱の写真集があります。)

インドネシア専科
(サブ・コンテンツ・石炭をゆくでは、HPメイン・タイトルからのイメージとは逆に国内炭鉱が各種紹介されています。)

ムサシノ工務店
(奔別炭鉱や常磐炭砿等の写真が載っています。)

いちまんねっと!
(廃墟の写真の中に、炭鉱の写真も載っています。)

ココバスツアー
(サブ・コンテンツとして炭鉱の旅があります。)

まことの路
写真館に炭鉱の写真が載っています。)

空間通信
出版案内
レジャーパークの最新動向 2002 テーマパーク・ファームパーク・マインパークなどの現況と集客強化策
(事例として、ゴールドパーク串木野夕張市・「石炭の歴史村」グループ炭坑夫が紹介されています。詳細なレポートとして、産業遺構の集客施設化ノウハウを探る・ゴールドパーク串木野もあります。)

鉱物趣味のページ

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
太平洋炭礦釧路コールマイン軍艦島常磐炭田三井三池炭鉱があります。)

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その他or個人による、炭鉱or炭鉱鉄道などのサイト(特定の地域や炭鉱版:北から順に)

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北海道
「北海道経済部のHP」の中に、「石炭対策室 (貴重な国産エネルギー・石炭)」というページがあります。)

aki's PhotoGallery
(サブコンテンツ・ruinsに北海道の炭鉱写真が収められています。)

遺産探訪
(北海道の炭鉱の写真が充実しています。)

野営人のアウトドア日記
(サブコンテンツ・めもりある探検隊で北海道の炭鉱の写真が紹介されています。)

東幌糠驛のページ
(サブコンテンツ・栄華の遺構写真館で北海道の炭鉱が紹介されています。)

サンタンセブン(社団法人北海道産炭地域振興センター・釧路産炭地域総合発展機構)
(東北海道の産炭地域7市町村のホームページ。この地域の炭鉱の歴史や情報がいっぱいのサイトです。サブ・コンテンツの中で特に「釧路炭鉱」は、旧・太平洋炭礦(現在は鉱区を継承して海外研修5ヶ年計画に基づく研修採炭を続けている別会社・(株)釧路コールマインの釧路炭鉱)でのSD採炭システムなど現代炭鉱の現場が分かる貴重な写真が載っていてお薦めなものです。)

釧路コールマイン(株)
太平洋炭礦を引き継いで設立された会社。)

くしろ石炭ドットコム
(太平洋炭礦の鉱区を引き継いで設立された釧路コールマイン(株)と、釧路近郊の障害者施設・作業所の製品販売をお手伝いするボランティアグループ・るんちゃんSHOPの協働で実施されているサイト。実質上、釧路コールマイン(株)の準・公式PR&石炭グッズ販売サイト。)

釧路炭鉱マン秘話
くしろ石炭.comの公式ブログサイト。)

釧路炭田・その軌跡
釧路市WEBサイトの中にあります。)

月刊・地域づくり((財)地域活性化センター)
(サブ・コンテンツとして、釧路市商工労働課主査・久保雅弘「北海道釧路市・釧路コールマイン、唯一の炭鉱として始動。三本柱の経営方針、課題は新産業の創造」(2002年10月特集)があります。)

太平洋炭礦炭鉱展示館

太平洋記念みなみ病院
(太平洋炭礦鰍ゥら1997年5月に医療法人として独立しました。)

UEHARA's Railway Photo Gallery
(北海道釧路市の太平洋炭礦(株)釧路鉱業所の鉄道が紹介されています。)

北海道釧路市
(太平洋炭礦(株)太平洋炭鉱がある市です。)

Take-Asa's Home Page
(北海道の魅力的風景を満載したサイトで、炭鉱専門のサイトではありませんが、コンテンツの中では、太平洋の海底炭(太平洋炭坑)太平洋石炭販売輸送をはじめ,「廃線路の旅」の中に炭鉱鉄道や炭鉱跡の魅力的な写真が載っているサブ・ページがあります。)

太郎のページ
(鉄道関係のサイトです。サブコンテンツ・「気ままにスナップ」の中に釧路の