池島の鏡池跡の港にかかっている看板。閉山してしまった今となってはせつなく悲しい。(写真提供:H. N. 氏)
同じく鏡池跡の港。これが池島の玄関です。(写真提供:H. N. 氏)
池島の鏡池の跡の港から見た貯炭場や選炭工場の辺り。山頂に風力発電用風車が見える。(写真提供:H. N. 氏)
これも港から見た貯炭場や選炭工場や風車。(写真提供:H. N. 氏)
これも鏡池跡の港から見た貯炭場、選炭工場、風車。(写真提供:H. N. 氏)
多分、池島から見た西彼杵半島。(写真提供:H. N. 氏)
坑口事務所の来客用会議室の窓から見える名前を知らない2つの小島。理由もなく何故かこの島が好きでした。(写真提供:H. N. 氏)
池島から見た蟾島。このはるか先まで海底坑道が広がっていた。この辺りは高カロリーの炭質が良い炭層が広がっていて、この炭層のために池島炭鉱は延命もしたし、また、なまじ延命してしまったために景気低迷失業率最悪のタイミングで閉山するハメに陥ってもしまった。いずれにせよ、海底坑道の規模を思うとべらぼうに壮大な規模の炭鉱です。(写真提供:H. N. 氏)